ビンゴゲーム画面は下記のブラウザバージョン以上でアクセスしてください。
※スマートフォンはiOS4.2以上 / Android 2.2 + Flash Player 10.1以上。
※PCブラウザはSafari , Chrome , Firefox , Internet Explorer9.0以降対象
ゲームマスター画面はPCブラウザでアクセスしてください。
※PCブラウザはSafari , Chrome , Firefox , Internet Explorer9.0以降対象
※画面解像度は1200*700px以上必要です

Play Movie

Play the Movie

マジカル☆ビンゴ COCOROに参加する

  1. お手持ちのスマートフォン、PCで「ゲームに参加」画面へ移動してください。
  2. 開催中のルームの一覧から、参加するゲームを選択してください。
  3. ゲームマスターが選んだ数字が「ルーレット番号」に表示されるので、合致する数字があれば選択します。

    まじかる☆タイム

    「まじかる☆タイム」は、参加者から出てほしい目をリクエストできるゲームモードです。 制限時間20秒であなたの消したい数字をリクエストできます。
    まじかる☆タイム終了時にリクエストの集計を行い、一番多かった数字が選択されるルールです。
  4. 票の行、もしくは、列が揃ったら「ビンゴ!」といって、画面下の「ビンゴ」ボタンをクリックしてください。
How to play

ゲームを主催する

  1. PCブラウザから「ゲームマスター」 画面へ移動してください。
  2. ルームを作成します。ルーム名は10文字までで設定してください。
  3. 「START」ボタンでルーレットをすすめ「STOP」ボタンでルーレットを停止させます。

    特別ルール:まじかる☆タイム

    画面右上の「モードチェンジ」をクリックで、特別ルール「まじかる☆タイム」モードに切り替わります。
    「START」ボタンをおすと、ゲーム者参加者の画面がルーレット番号のリクエスト画面へと切り替わり、カウントダウンが始まります。制限時間終了後自動的にリクエスト番号の集計結果が表示されます。
    まじかる☆タイムの終了は、再度「モードチェンジ」をクリックしてください。
Host the rooms

COCOROの特徴を教えちゃうよ

マジカル☆ビンゴ COCOROは Node.js , WebSocket API , Socket.IOを利用したリアルタイム双方向通信ビンゴゲーム。Web標準技術で実装しているWebアプリケーションだから、パソコンやスマートフォンなどマルチプラットフォームで利用可能だよ。
大人数のアクセスにも耐えられる双方向通信環境で構築しているんだって。

Node.js
Googleが開発してChromeにも入っているJavaScriptのV8エンジン。それをベースとして作られたサーバサイドJavaScriptの環境のことなんだよ。
node.js の特徴は、なんといってもイベントループ!これは複数のクライアントからのリクエストをシングルスレッドで捌くから、C10K問題といったプロセスの枯渇に陥ることがなく、リソースの消費を抑えることができるんだって。
それにノンブロッキングIOで、データの送受信の完了を待つことをなく次の処理を開始するから、大量のクライアントがサーバへ同時にリクエストしに来てもパンクすることなく対処できるんだ。
WebSocket API
WebSocket APIはね、クライアントからのリクエストを行うことで通信を確立するAjaxとはちがって、一度サーバ・クライアントのコネクションを確立するとどちらからも通信を実施きるんだよ。
要するに、完全な双方向通信を可能とする技術規格なんだって。
Socket.IO
WebSocket APIは、サーバ・クライアントの双方向通信を実現してくれるんだけど、実は使えるブラウザが限られちゃうんだ。
そこで、Socket.IOの登場★
Socket.IOは既存のブラウザでもWebSocket、Flash Socket、AJAX long Pollingとか利用できる機能を検出して双方向通信を実現してくれる魔法みたいなライブラリなんだよ。
COCORO